え?200円?

今日は父の日。

昨日「『Mavericks』は期待度が高い」で、最後に「iBooks」で赤塚不二夫氏が亡くなられた頃、追悼版として出された「赤塚不二夫WORLD」が、登場したことに触れた。

確か、当時、1700円くらいしたかと思ったが、もちろん「永久保存」としてその本を購入するのはいいのだが、もっと、赤塚不二夫氏の活躍をリアルタイムで知らない人達のために、文庫版で出さないのかなと思った。
ここでも、以前、「iBooksでマンガの文庫版は出ないのかな?」で書いたのだが、そういうたぐいのマンガに関する本がiBooksからあまり出てない。

そして、今回、「赤塚不二夫WORLD」が登場し、その値段も350円であった。
これは安い。これなら気楽に読めると思ったら、え!今日、いきなり、それが200円になっている。父の日ということで、今回値段を下げたのであろうか?

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